Windows7 Firefox4でFlashのExternalInterface.callでalertを出すと操作不能になったときの解決方法【Firefox6にしたら解決】

Firefox4.01の話で既にアップデートされている方が多いかもしれませんが、私は仕事柄、昔のバージョン4を検証用に使っていてはまったので、メモ。

表題のとおり、Windows7版Firefox4でFlashのExternalInterface.callでalertを出すとフリーズしたのが地味に検証をしていて邪魔だったのですが、これまた検証中に解決方法を偶然発見しました。

なお、先ほどアップデートしてFirefox6にしたら解決したので最新バージョンでは解決している可能で高いです。

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Google Swiffyのイントネーション

つどつどご紹介しているGoogle Swiffyですが、正式なイントネーションが良くわかっていないので調べてみました。実は会話の中でかなりおっかなびっくり発音しておりまして間違ってたらだいぶ恥ずかしいなと。Swiffy自体は造語だと思うので検証もしにくいんですけども。

で・・・グーグルスウィッフィー?だよね?

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Google Swiffyを試してみました。【4.FlashVars的データ渡し】

Google Swiffyを試す。第4回です。

今回はFlashVars的データ渡しのお話です。

外部から値を渡す方法はFAQに以下のような記述があります。

How can I support the clickTAG parameter?

Flash ads commonly use the clickTAG parameter to enable click tracking. You can pass this parameter to your Swiffy file by inserting the following code snippet in the Swiffy output, just before the call to stage.start():

stage.setFlashVars(“clickTAG=http://www.google.com”);

というわけで、stage.setFlashVarsで渡せるので試してみます。

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WordPressプラグイン Custom Field GUI Utility で選択画像投稿時に縦横サイズに応じたファイルパスにする

このブログでの要件ではないのですが、WordPressに画像専用のイメージフィールドが欲しい機会がありまして、カスタムフィールドをCustom Field GUI Utilityで拡張し画像専用のイメージフィールドを導入しています。

しかし、とても便利なCustom Field GUI Utilityにも、もどかしい仕様があります。
「チェックボックスでサイズ選択をしても画像専用のイメージフィールドにサイズ指定込みパスに反映されない」という仕様です。
サムネイル画像を意図してチェックしたのにサムネイルの画像パスではなくフルサイズのが!というような状態のことです。

この仕様はCustom Field GUI Utilityプラグインの仕様ではあるのですが、Flashで画像を読む場合にフルサイズの画像を読まれると困ることもあるので、管理画面の挙動をjQueryに則る形で、選択画像投稿時に縦横サイズに応じたファイルパスを反映できるようにする改修方法というのをメモしておきます。

【注意】
今回の改修方法は、管理画面のHTML構造にモロに依存した改修です。今後のアップデートで使えなくなる可能性があるので、試される方はご注意ください。

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【購入一ヶ月】au IS11CA Androidスマートフォンの使用アプリをピックアップ

7/14にG'zOne IS11CAを購入したので、そろそろ一ヶ月経ちました。アプリもダウンロードして試す機会は減り、一軍アプリはだいぶ落ち着いてきました。

さて、今後、ムチャな使い方や開発などで不意にデータを飛ばす気がするので、それに備えてのメモしておこうと思います。
今回は全てのアプリをメモ。というよりは、普段常用していて、かつ再インストールのときも、真っ先に入れるアプリをピックアップします。

なお、各アプリは、基本2011年8月現在のレビュー記事にリンクしています。
もしリンクが切れてたら、アプリ名は合ってるはずなので、直接Android マーケットで検索してみてください。

それでは、はじめましょう。

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WordPressにWiki記法(MarkDown)を導入したメモ

いままで、記事をWordPressのエディタでPS Disable Auto Formattingプラグインで自動改行を抑制してHTMLを素で書いていたんですが、

  • HTMLタグの閉じミスが起きやすい
    • 特にh2,h3とか
  • 全体のレイアウトが想像しにくい
    • Dreamweaverにソース貼り付けてライブプレビューすれば、
      ある程度見栄えを確認はできるが、WordPress固有の機能を連携しにくい
  • <br />を使っていちいち改行を入れるが地味につらい
  • うっかりHTMLモードとビジュアルモードを行き来するとソース崩壊してしまう。

といったところがあって、どうにかならないかと悩んでいました。

そうしたら、某所でWiki記法はいかが?というお話をいただいて、おお、そういえば、以前、そうやって記事を書いていたこともあったなと思い出して、このブログにWiki記法を導入することを思い立ちました。
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