AI 駆動開発勉強会 フロントエンド支部 vol.1 に登壇してきました

AI 駆動開発勉強会 フロントエンド支部 vol.1 に登壇してきました

AI 駆動開発勉強会 フロントエンド支部 vol.1 に登壇してきました。自分のまとめです。

Fun・Done・Learn 形式でまとめてみます。→ Fun・Done・Learn が気になる方は、こちらよかったです DX を加速する「ふりかえり」:KPT と Fun Done Learn の活用法

イベント情報

AI 駆動開発勉強会 フロントエンド支部 #1 w/あずもば - connpass

AI 駆動開発の技術的な魅力や、現場での具体的な活用方法、そして開発体験について深く掘り下げます。
生成AI・LLMの登場からGitHub Copilot, Cursorをはじめとする開発ツールの登場により、コード生成・自動補完のみならず、要件整理、UIデザイン、設計、テスト作成、ドキュメント作成においてもAIを駆使する新たな開発スタイルが生まれつつあります。 更に「AI駆動要件定義」「AI駆動テスト」とも言える新たなパラダイムシフトにより、今後アプリケーション・システム開発プロセス全体の大きな変化が予想されます。
AI 駆動開発勉強会 フロントエンド支部 #1 は、これからの AI 駆動開発のメインステージとなるであろう「フロントエンドアプリ(Mobile / Web / XR)」にフォーカスし、Azure Mobile/Web App Meetup (あずもば) との共催で、ファインディ様の会場をお借りして Meetup #1 を開催します!! AI駆動開発(AI-Driven Development) 勉強会では、AI技術を使った開発に興味を持つ方々向けに、GitHub CopilotやCursor, WindsurfなどのAIツールを使った開発のノウハウや、AIによる開発プロセスの最適化、生成AI・LLMを最大限に活用した新たな開発方法・開発スタイルやテクニック、今後の新しい開発パラダイムについて共有・議論していきます!

AI駆動開発を実践と、更なる開発生産性の向上に一緒に取り組みましょう! 皆さまのご参加をぜひお待ちしております!

とのことで

記念すべき 第 1 回で登壇させていただきました!

「XR デバイス(Meta Quest)と Microfoft Foundry(旧 Azure AI Foundry)で音声認識とか声の連携をやってみたよもやま話」という内容で登壇しました。

Fun たのしかったこと

まず、今日は結構過密スケジュールでしたが、ハッカソンにてテクニカルメンターしたあとに無事間に合って登壇できたのは楽しかったです。

そして、音声生成も Meta Quest Developer Hub 経由での音声再生もうまくできてよかったです。

Done やれたこと

無事登壇できた登壇資料です。

Learn まなんだこと

学んだこととしては 3 モデル同時使用の Microsoft Foundry の仕組みをうまく Meta Quest 3 と連携できたことは学びです。Azure AI Foundry から Microsoft Foundry にリブランドされて、直前に検証が泣きそうでしたがやり切れました。

理論的にやれるだろうと思いましたが、ちゃんとライブデモまでの高められてよかったです!

そして今回も AI 議事録での素早いまとめの公開できました。これも自分がちゃんと話したことをサッと振り返れて自分的にとても良い体験が学びです。

今回はこのような登壇の機会をいただきありがとうございました~!